プログラミングスクール

DIVE INTO CODE|30代・40代でも受講できる?現役エンジニアが解説

  • DIVE INTO CODEは30代、40代でも受講できるの?
  • 受講してエンジニアになれるの?

この記事にたどりついたあなた。DIVE INTO CODEは30・40代でも受講できるのか、知りたいのでは?

そこでこの記事では、DIVE INTO CODEは30・40代でも受講できるのか?未経験から受講してエンジニアになれるのか?について詳しく解説していきます

【私の経歴】

  • 歴10年以上のエンジニア
  • 会社員エンジニア▶フリーランスエンジニアとしてのキャリアをスタート
  • 主なスキル:COBOL|C/C++|Java|JavaScript|Swift|VisualBasic|PHP|Python|インフラ全般
  • 現在はオウンドメディアのディレクター兼エンジニア

実際にWebエンジニアコースを卒業した方へのアンケートも実施しましたので、ぜひ参考にしてください。

今後プログラミングは欠かせないスキルとなりつつあります。プログラミングスキルを身につけるなら、IT人材が不足している今がチャンスです

【この記事の結論】

  • DIVE INTO CODEは30代、40代でも受講可能
  • DIVE INTO CODEは即戦力となるスキルを身につけられる
  • Webエンジニアコース(フルタイム)は最大45万円の補助を受けられる
  • チーム開発や最適化された教材で効率よく学習が可能
  • 未経験から就職/転職したい方におすすめ!サポートあり

DIVE INTO CODEの無料説明会は下記より申し込めます。

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高い学習効率で学べる!
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DIVE INTO CODEは30代・40代でも受講できる?

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DIVE INTO CODE
運営会社株式会社DIVE INTO CODE
事業内容人材育成・教育サービス
授業形式対面(渋谷)、オンライン可
サービス概要本気でエンジニアを目指す方のためのプログラミングスクール
学べる言語HTML/CSS、JavaScript、Ruby
Ruby on Rails、Python
入会金(税込)・Webエンジニアコース:100,000円
※Reスキル講座のため最大45万円の補助が受けられます。
・機械学習エンジニア入門コース:0円
コース料金(税込)・Webエンジニアコース:547,800円
・機械学習エンジニア入門コース:149,700円
就職/転職サポートあり
対象者・プロのエンジニアとして活躍したい社会人の方
・自分でWebサービスを開発してみたい方
・未経験からプログラミングを学びたい方
  • エンジニアに必要な問題解決能力が身につく
  • チーム開発で学習スピードを高められる
  • 手厚い就職/転職サポートを受けられる

結論から言うと、DIVE INTO CODE30代・40代でも受講できます

公式サイトにも、年齢制限は設けていない旨記載があります。

年齢制限はありますか?学生でも受講はできますか?

年齢制限は設けておりません。意欲のある方であれば不問です。

https://diveintocode.jp/faq_categories

DIVE INTO CODEは、未経験からでも本気でプログラミングを学びたい人のためのプログラミングスクールです

教材の内容をただ書き写すだけでは、プログラミングスキルはなかなか身につきません。

DIVE INTO CODEは実践的な課題を突破することで、プログラミングスキルや問題解決能力が身につけられる学習体系になっています。

また同期とのペアプログラミング、ディスカッションを通して、切磋琢磨学ぶことができます

プログラミングスキルを身に着けて、就職/転職したい方に向けて手厚い就職サポートも受けられます。

DIVE INTO CODEは、仕事で使えるプログラミングスキルを本気で学びたい方におすすめのスクールです。

なおWebエンジニアコースはReスキル講座のため、最大45万円の補助が受けられます。(フルタイムのみ)

40代で転職した方のインタビュー

DIVE INTO CODEで40代未経験から転職
DIVE INTO CODE

47歳の奥永さんは未経験でDIVE INTO CODEを受講して転職成功しています。

私のような未経験で40代後半で転職をするのは簡単ではないというのは事実です。本当に覚悟がいるというが本当のところです。しかし、事実できましたので、前例はあります。簡単ではないですが不可能ではないということです。

読んでもらえればわかると思いますが(笑)、DIVE INTO CODEでの学習生活は楽な時は全くなかったので、それを乗り越えられれば、未経験でエンジニアになったとしてもついていける土台が身に付くはずです。

https://diveintocode.jp/blogs/Interview/okunaga3

40代未経験からIT技術を学ぶのは簡単ではないです。

しかし乗り越えることができれば30代・40代でも、エンジニアとして転職することは決して不可能ではありません

DIVE INTO CODEで学べば30代・40代でもエンジニアになれる3つの理由

DIVE INTO CODEは30代40代でも受講できる理由

本当にDIVE INTO CODEで学べば30代・40代からでもエンジニアになれるの?

DIVE INTO CODEで学べば、30・40代未経験でもエンジニアになれる理由は下記のとおり。

  • 即戦力となるスキルを学べるから
  • 就職・転職サポートがあるから
  • エンジニアが不足しているから

それぞれ解説していきます。

理由1:即戦力となるスキルを学べるから

30代・40代のエンジニア転職はそう簡単ではありません。それなりのスキルレベルを求められます。

その点DIVE INTO CODEはエンジニアとして即戦力となる人材育成を目的としています

カリキュラムの内容をただなぞるだけではなく、実際に上流工程の設計から学べるので、実務で通用するスキルが身につきます。

フルタイム受講の場合は4ヶ月、パートタイム受講の場合は10ヶ月でプロのエンジニアになるためにみっちりと学びます。

時間がある方はフルタイム、仕事をしながら学びたい方はパートタイムをおすすめします。

関連記事 >> DIVE INTO CODE| Webエンジニアコースはおすすめ?

理由2:就職・転職サポートがあるから

DIVE INTO CODEは就職するまでを目標として、カリキュラムが組まれています。

公式でも年齢・学歴・性別は一切関係ないと言っています。

就職サポートは主に「企業説明会」「履歴書・職務経歴書の添削」「面接対策」などを受けられます。

DIVE INTO CODEの強みは、実践的なカリキュラムと受講生同士での共同開発にあります。

30代・40代未経験から確実にプロのスキルを身につけたいなら、おすすめできるスクールです。

理由3:エンジニアが不足しているから

今エンジニアは引く手あまたです。経済産業省が公表したデータでは、2030年に高位しなりとで約79万人のIT人材が不足していると試算しています。

引用:経済産業省:IT人材需給に関する調査

エンジニアの求人数も多く、大手求人サイトのマイナビでは、2021年11月現在で業界未経験OKの求人だけでも4,500件も見つかりました。

引用:マイナビ転職

業界未経験OKとは、あくまで必要なスキルは身についているけど、業界で働いたことがない人と思ったほうがよいです。

DIVE INTO CODEの卒業生アンケート

DIVE INTO CODEの卒業生アンケート

ここでは実際にDIVE INTO CODEを卒業した30代の方に、アンケートを実施しました。

口コミ・評判調査概要
・調査対象:クラウドワークスに登録している男女
・対象者:DIVE INTO CODEの卒業生
・調査期間:2021年11/26〜11/27

アンケート結果を詳しく紹介していきます。

教室とオンライン両方に対応している

30代・男性

コロナ渦で受講を検討していた為、教室での受講とオンラインの両方に対応していたところ。またWEBサービス開発のスキルをしっかり学べるのは良かったです。

DIVE INTO CODEは教室とオンラインでの学習に対応しているため、自分に合った学習法を選択できます。ただし教室は渋谷校のみとなります。

受講生と一緒に勉強できる

30代・女性

受講がオンラインで受けるれる他、受講生だけのオンラインで繋がれる機能もあるため一緒に勉強できました。

DIVE INTO CODEのカリキュラムは、初心者でもつまづくことなく学習を進めていけるようになっています。

プログラミングの学習は一人でするよりも、同じ志を持つ受講生同士で勉強したほうが学習スピードは上がります。受講生同士で勉強することで、モチベーションも維持できます。

トータルコストが高いと感じる

30代・男性

受講内容については問題ありませんでしたが、トータルコストが同業他社に比べ高いと感じました。

プログラミングスクールの料金は学習する内容や期間、メンタリングの質などで大きく左右します。

DIVE INTO CODEは業界最高水準の学習時間(約720時間)や、手厚いサポートを受けられる代わりに料金が割高と感じることもあるようです。

ただ期間で比較した場合は、そこまで料金に大きな差はありません。

30代・40代がDIVE INTO CODEで学ぶ際の注意点

DIVE INTO CODEを30代、40代で受講するときの注意点

ここでは30代・40代未経験からDIVE INTO CODEを受講する前に、必要な注意点や準備について解説します。

  • 学習用のパソコンを用意しておく
  • 事前にプログラミングに慣れておく

学習用のパソコンを用意しておくこと

どのスクールにも言えることですが、パソコンの貸し出しは基本ありません

そのためパソコンは事前に購入しておきましょう。

公式によると下記のとおりです。

・PC
Mac 、Windowsどちらでも受講可能ですが、初学者の方にはMacを強く推奨いたします

https://diveintocode.jp/faq_categories

なおDIVE INTO CODEは基本的にWeb開発のスキルを学びます。

Web開発の現場ではMacの使用率が高いため、事前にMacBookを購入しておくことをおすすめします。

事前にプログラミングに慣れておく

DIVE INTO CODEは先述したように実践方式のカリキュラムです。知識ゼロからではついていけない可能性があります。

プログラミングを知識ゼロから始めるのは、相当な時間と努力が必要です

未経験の場合はプログラミングとはどんなものなのか、実際に触って理解しておくことをおすすめします。

予めプログラミングに慣れておくことで、DIVE INTO CODEで受講しても戸惑うことなくカリキュラムを進められます。

基礎を学習するには下記の無料学習サービスがおすすめです。

DIVE INTO CODEでは主にJavaScriptやRubyを学びます。それぞれ基礎部分を事前に理解しておきましょう。

ただし事前学習に時間を掛けすぎと、踏ん切りがつかなくなります。基礎の基礎だけでも触ってみてプログラミングに慣れておきましょう。

まとめ:悩むくらいなら早めに行動しよう!

この記事ではDIVE INTO CODEの詳細や卒業生へのアンケート内容を紹介しました。

【この記事の結論】

  • DIVE INTO CODEは30代、40代でも受講可能
  • DIVE INTO CODEは即戦力となるスキルを身につけられる
  • Webエンジニアコース(フルタイム)は最大45万円の補助を受けられる
  • チーム開発や最適化された教材で効率よく学習が可能
  • 未経験から就職/転職したい方におすすめ!サポートあり

DIVE INTO CODEはエンジニアとして実践的なスキルを身につけられます。そのため30代・40代から本気で就職/転職したい方にはおすすめのスクールです

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