プログラミングスクール

DIVE INTO CODEはおすすめ? メリット・デメリット総まとめ

  • DIVE INTO CODEが気になっている
  • メリット・デメリットについて詳しく知りたいな

この記事にたどりついたあなた。DIVE INTO CODEのメリット・デメリットについて知りたいのでは?

そこでこの記事では、現役エンジニアがDIVE INTO CODEのサービス詳細やメリット・デメリットについて紹介いたします。

【私の経歴】

  • 歴10年以上のエンジニア
  • 会社員エンジニア▶フリーランスエンジニアとしてのキャリアをスタート
  • 主なスキル:COBOL|C/C++|Java|JavaScript|Swift|VisualBasic|PHP|Python|インフラ全般
  • 現在はオウンドメディアのディレクター兼エンジニア

今後プログラミングは欠かせないスキルとなりつつあります。プログラミングスキルを身につけるなら、IT人材が不足している今がチャンスです

【この記事の結論】

  • DIVE INTO CODEは即戦力となるスキルを身につけられる
  • Webエンジニアコース(フルタイム)は最大45万円の補助を受けられる
  • チーム開発や最適化された教材で効率よく学習が可能
  • 未経験から就職/転職したい方におすすめ!サポートあり

DIVE INTO CODEの無料説明会は下記より申し込めます。

未経験から実践的なスキルを身につける!
プログラミング初心者でも安心

DIVE INTO CODEの無料説明会はこちら

最大45万円の補助を受けられます。
高い学習効率で学べる!
就職成功実績多数!

DIVE INTO CODEのメリット4つ

dive into codeのメリット

DIVE INTO CODEのメリットは下記のとおりです。

DIVE INTO CODEのメリット
  • 自走力・実践力が身につく
  • 学習時間が長い
  • チーム開発ができる
  • 徹底した転職サポート

それぞれ詳しく解説していきます。

メリット1:自走力・実践的なスキルが身につく

DIVE INTO CODEは、カリキュラムに沿ってプログラミングを学ぶのではありません。実際に仕事で使えるスキルが学べます

そのため本気で転職を考えている方におすすめです。

たとえばWebエンジニアコースでは、Ruby on Railsを中心とした開発手法だけではありません。

上流工程の要件定義やER図の作成、データベースのテーブル定義書作成など、実践的なスキルが身につきます。

エンジニアとして必要な自走力や実践力を身につけることで、自分で問題をどうすればできるか考え、決断及び実行することができます。

メリット2:学習時間が長い

DIVE INTO CODEはフルタイムでも最短4ヶ月で720時間と業界最高水準の学習時間となっています。

そのためしっかりと確実にスキルを学べます。

DIVE INTO CODEの場合一般的なプログラミングスクール
約4ヶ月(720時間)約2-3ヶ月(500時間)

メリット3:チーム開発ができる

一般的なプログラミングスクールは、自己学習しながら都度メンターに質問する形式でカリキュラムを進めます。

DIVE INTO CODEの場合は自己学習とメンターに加えて、同期と学ぶチーム開発があります

チーム開発を通して切磋琢磨学ぶことができますし、学習スピードと効果を最大限に高められます。

メリット4:徹底した就職サポート

専任のキャリアアドバイザーによる「徹底した転職サポート」を実施します

履歴書や職務経歴書のレビューして、書き方のノウハウをフィードバックしてくれますし、特別講師を招いた説明会イベントもあります。

企業説明会も実施しています。求人内容の詳細や現場で求められることについて、講義や個別質問ができる座談会を定期的に開催しています。

未経験から実践的なスキルを身につける!
プログラミング初心者でも安心

DIVE INTO CODEの無料説明会はこちら

最大45万円の補助を受けられます。
高い学習効率で学べる!
就職成功実績多数!

DIVE INTO CODEのデメリット2つ

DIVE INTO CODEのデメリットは次の2つです。

DIVE INTO CODEのデメリット
  • 学べるコースが少ない
  • 受講料金がやや高い(補助金あり)

デメリット1:学べるコースが少ない

DIVE INTO CODEで学べるコースは、先程紹介したとおり「Webエンジニアコース」「機械学習エンジニアコース」の2つのみです。

ただしWebエンジニアは需要が高く、比較的習得しやすいので初心者にはおすすめです

機械学習も今後は需要が伸びる分野です。エンジニアとして付加価値を上げたい方は、ぜひ身につけておきたいスキルです。

もし組み込み系開発のスキルやスマホアプリ開発など、他の選択肢も検討している方は、「おすすめのプログラミングスクール」の記事も参考にしてください。

デメリット2:受講料金が高い(補助金あり)

DIVE INTO CODEは、Webエンジニアコースで547,800円(税込)ほどかかります。

その分受講期間が長くしっかり学べますし、ただカリキュラムに沿って学習するだけではありません。

基本的なプログラミングスキルだけではなく、仕事で使える確かなスキルが身につきます。

チーム開発もあるので、より実践に近い形で学習を進めることも可能です。

またWebエンジニアコースは経済産業省認定の「Reスキル講座(第四次産業革命スキル習得講座)」となります。

一定の要件を満たす場合は、Webエンジニアコース(フルタイム)で最大45万円のキャッシュバックが受けられます。

30代〜の方で確実にスキルを身に着けたい方には、とくにおすすめです。

DIVE INTO CODEの詳細

DIVE INTO CODEのトップページ
DIVE INTO CODE
運営会社株式会社DIVE INTO CODE
事業内容人材育成・教育サービス
授業形式対面(渋谷)、オンライン可
サービス概要本気でエンジニアを目指す方のためのプログラミングスクール
学べる言語HTML/CSS、JavaScript、Ruby
Ruby on Rails、Python
入会金(税込)・Webエンジニアコース:100,000円
※Reスキル講座のため最大45万円の補助が受けられます。
・機械学習エンジニア入門コース:0円
コース料金(税込)・Webエンジニアコース:547,800円
・機械学習エンジニア入門コース:149,700円
就職/転職サポートあり
対象者・プロのエンジニアとして活躍したい社会人の方
・自分でWebサービスを開発してみたい方
・未経験からプログラミングを学びたい方
  • エンジニアに必要な問題解決能力が身につく
  • チーム開発で学習スピードを高められる
  • 手厚い就職/転職サポートを受けられる

DIVE INTO CODEは、未経験からでも本気でプログラミングを学びたい人のためのプログラミングスクールです

教材の内容をただ書き写すだけでは、プログラミングスキルはなかなか身につきません。

DIVE INTO CODEは実践的な課題を突破することで、プログラミングスキルや問題解決能力が身につけられる学習体系になっています。

また同期とのペアプログラミング、ディスカッションを通して、切磋琢磨学ぶことができます

プログラミングスキルを身に着けて、就職/転職したい方に向けて手厚い就職サポートも受けられます。

DIVE INTO CODEは、仕事で使えるプログラミングスキルを本気で学びたい方におすすめのスクールです。

DIVE INTO CODEはおすすめのスクールなの?

DIVE INTO CODEはおすすめ?

結局DIVE INTO CODEはおすすめのサービスなの?

DIVE INTO CODEをおすすめできる人は次のとおりです。

DIVE INTO CODEをおすすめできる人
  • じっくりとプログラミングを学びたい方
  • 手厚い転職サポートを受けたい方
  • 他業種からプロのエンジニアとして働きたい方
  • 自分でWebサービスを開発したい方
  • 最先端であるAI(人工知能)の分野で働きたい方

DIVE INTO CODEは、他のプログラミングスクールと比較して学習期間が長いです。

その分確かなスキルが学べますので、現場で通用するプロのエンジニアとして働きたい人におすすめのサービスです。

他のスクールにはないペアプログラミングやチーム開発もできますので、効率よく学べますし、受講生同士で横のつながりもできます。

DIVE INTO CODEの強みは、実践的なカリキュラムと受講生同士での共同開発にあります。

未経験から確実にプロのスキルを身につけたいなら、おすすめできるスクールです

将来的にはエンジニアとして働きたいと考えている方は、この機会にぜひ検討してみましょう。

今なら無料のオンライン説明会にも参加できます。

気になる方は詳しく聞いてみることをおすすめします。

未経験から実践的なスキルを身につける!
プログラミング初心者でも安心

DIVE INTO CODEの無料説明会はこちら

最大45万円の補助を受けられます。
高い学習効率で学べる!
就職成功実績多数!

まとめ:悩むくらいなら行動しよう!

この記事ではDIVE INTO CODEのメリット・デメリットについて紹介しました。

【この記事の結論】

  • DIVE INTO CODEは即戦力となるスキルを身につけられる
  • Webエンジニアコース(フルタイム)は最大45万円の補助を受けられる
  • チーム開発や最適化された教材で効率よく学習が可能
  • 未経験から就職/転職したい方におすすめ!サポートあり

DIVE INTO CODEはエンジニアとして実践的なスキルを身につけられます。そのため本気で就職/転職したい方にはおすすめのスクールです。

もし、「DIVE INTO CODEを申し込んでみようかな…」

と考えているなら、まずは「無料説明会」に申し込んでみましょう

話を聞くだけなら無料ですので、まずは最初の一歩を踏み出してみることをおすすめします。

DIVE INTO CODEの無料説明会は下記より申し込めます。

未経験から実践的なスキルを身につける!
プログラミング初心者でも安心

DIVE INTO CODEの無料説明会はこちら

最大45万円の補助を受けられます。
高い学習効率で学べる!
就職成功実績多数!

DIVE INTO CODEの関連記事

万が一に備えるなら「フリーナンス」に登録しよう!


FREENANCE(フリーナンス)はフリーランス/個人事業主のためのお金と保険のサービスです。

登録することで「万が一に備えてのあんしん保証が自動付帯」、「企業側からの信頼度が上がり、仕事を依頼しやすくする」という大きなメリットがあります。

登録は無料で保証も手厚いので、フリーランスとして働いている方は、ぜひ登録することをおすすめします。



こちらの記事もおすすめ