フリーランスエージェント

Midworksがおすすめできる理由とは【気になるところを確認しました】

ここでは、ITフリーランス専門のエージェントであるMidworksについて紹介します。

  • エージェントサービスはどれを選べばいいの?
  • Midworksがおすすめの理由って何?
  • Midworksのメリット・デメリットが知りたい

このような疑問に答えていきます。

フリーランスエンジニア向けのエージェントサービスはたくさんありますが、Midworksはエンジニアが、安心して働くためのサポート体制がかなり手厚くおすすめです。

ここではそんなMidworksについて、現役フリーランスの目線から詳しく紹介していきます。

Midworksとは

Midworksは、フリーランスのITエンジニア、デザイナー専門のエージェントサービスです。

登録したスキルや要望に合わせてフリーランスとクライアントのマッチングをサポートします。

また、フリーランスのデメリットである保証面も、独自のサービスで解決しているのが大きな魅力です。

つまり、収入を最大に、リスクを最小に抑えてフリーランスとして活躍することが可能なため、人気のエージェントです。

Midworksの特徴

次にMidworksの特徴を紹介します。

Midworksの4つの特徴
  • 豊富な案件数
  • フリーランスでも正社員並みの保障付き
  • 低マージン&単価公開でクリアな契約
  • 業界を熟知したコンサルタントによるフォロー

Midworksでは、フリーランスとして正社員として受け取る報酬よりアップしつつ、社保は実質セットでついてきます

保証内容はオーダーメイドで専属のコンサルタントと作成します。

豊富な案件数に加え、このような手厚い保障や低マージンなため、フリーランスとして安心して働くことが可能です。

Midworksの登録はこちら

Midworksのメリット

豊富な案件数

Midworksで紹介できる案件は3000件超で、業界最大級の保有案件数となっています。IT・Web系の中小企業のみではなく、有名な大手企業の案件も抱えています。

高単価の案件や上流案件も多数存在します。

フリーランス個人では参画できないような仕事も紹介可能で、難しい交渉も任せられるので仕事に集中できます。

また、Midworksではクライアントからの発注金額も公開しているため、透明性があり安心して仕事を受注できます

正社員並の保証(福利厚生・労使折半)


Midworks正社員並みの保証を受けられるサービスがあります。

フリーランス協会への加入

フリーランス協会へ加入することで、フリーランス向けの賠償責任保証や健康診断優待など各種サービスを受けられます。

税務保証

会計ソフトfreeeの無料利用や弁護士の無料紹介などの税務保障が受けられます。また、面倒な確定申告を簡単にできるようサポートしています。

保険補助

Midworksの大きなメリットとして、正社員が受けられる社会保険、雇用保険、厚生年金などを代替えできる保険代理店を紹介を行っています。

また、案件を受注中の期間は各種保険料の半額を負担し、実質労使折半を実現しています

さらにフリーランス賠償責任補償も付帯しています。

保険料の半額負担は大きなMidworksの大きなメリットです!
これならフリーランスのデメリットを解消して、安心して働けますね。

リロクラブ

Midworksでは福利厚生サービスのリロクラブと業務提携しています。リロクラブを利用することにより、フリーランスでも正社員のような福利厚生を受けられることが可能になります。

年会費は無料でグルメ、レジャー、スポーツ、くらし、子育て、介護など、幅広い福利厚生プランが充実しています。

給与保証制度

万が一今の案件が終了して、次の案件までの間ブランクがあった場合でも、給与を保障する「給与補償制度」があります。

給与保証制度を適用している方は、仕事が見つからなかった場合でも月額契約単価の80%を日割りで受け取れます。

不安定なフリーランスでも、給与保証制度があれば安心して働けますね!

経費補助

プロジェクト参画中の交通費や書籍代などの支援もあります。エンジニアなら参考書を購入することも多いので、これは助かりますね!

低マージン

エージェントサービスはマージン(中間手数料)を取ることで収入を得ていますが、Midworksの場合、マージン率は業界トップクラスの実質10%~15%となっています

マージンの相場はだいたい25%〜30%と言われているので、これはかなり大きなメリットです。マージンが低い分、ユーザーへの還元率が高くなるので、結果報酬アップに繋がります

コンサルタントによる徹底フォロー

業界を熟知した専任のコンサルタントが、プロジェクト参画後も手厚くフォローしてくれます。

今後収入がアップしていけるようなキャリア相談や、クライアントとの連携によって現場での働きやすさもサポートしてくれます。

多彩な働き方が可能

週3,4日勤務や時短勤務などの働き方も可能です。そのため、複業的な働き方をしたい人や、起業準備中の方にもおすすめできます。

働き方改革による働き方の多様化が広まってきているため、企業側も週3日勤務などの案件も増加しています。

Midworksのデメリット

東京以外の案件が少ない

Midworksのデメリットとして、東京以外の案件が少ないことが挙げられます。案件一覧から選択できるエリアも東京や横浜、さいたまなど、東京及び東京近郊に限られています。

また、リモートワーク案件も少ないため、地方在住の方には向いていないと言えます。

エンジニア初心者には紹介が難しい

フリーランスは社会人のように研修制度はなく、基本的に即戦力が求められます

そのため、エンジニア初心者には案件紹介は難しいと言えます。これはMidworksに限らず、どのフリーランス向けサービスにも言えることです。

フリーランスのエンジニアを目指すなら、ある程度実務で経験を積んでからのほうが良いでしょう。

Midworksの口コミ

ここでは、Midworksでの口コミを紹介します。

Midworksで独立してから半年、スキルと年収が大幅に上がりました。

Midworksに参画して半年です。現在は正社員時代と同じ事業で運用開発をしています。新しい言語にチャレンジしたく今の環境に飛び込んだので毎日が勉強ですね。最近では、フロントエンド開発にも手を伸ばし着実にスキルの幅と報酬が上がってきています。

相馬さん (28歳男性) Web開発・Rubyエンジニア・常駐

子育て中の私にぴったりな週3の案件を提案してくれて仕事ができるようになりました。

Midworksに参画して3週間です。エンジニア向けのサービスかと思ったらデザイナーの案件もあるようなので応募してみました。コンサルタントの方が、私に子供がいることも考慮してくれて、あまりハードではない現場を提案してくれました。

桃井さん (26歳女性)
UIデザイン・週3でMidworks・リモート

本業と副業で着実に年収をあげています。参画者同士の飲み会で情報交換もしています。

Midworksに参画して2ヶ月目です。週2のリモート案件なので、本業にも差し支えない程度に仕事ができています。1ヶ月に一度飲み会も開いてくれるので他のMidworksに参画している方と情報交換が楽しいです。今後はもっと案件を増やしていきたいですね。

長谷部さん (32歳男性)
フロントエンド・週2でMidworks・リモート

Midworksのサービスの流れ

STEP1 登録

Web上のフォームに各種情報を入力します。

基本情報や就業状況などを入力することで、簡単に登録できます。

Midworks

STEP2 カウンセリング

業界の動向や技術知識が豊富なサポーターがカウンセリングを行います。

スキルやキャリアプラン、希望の収入などを伺い、条件にあった案件を紹介します。

STEP3 商談

紹介した案件で気になるものがあったら、クライアントと商談に進みます。サポーターから現場の環境や具体的な案件内容、商談の流れなどをアドバイスしてくれます。

STEP4 プロジェクト参画・フォロー

契約締結後はクライアント先のプロジェクトに参画します。参画中も働きやすさや仕事内容、職場の雰囲気などをサポーターが伺い、不明点や疑問にも対応します。

また、上述した交通費や書籍代を支援する経費補助サービスも受けられます。

まとめ:Midworksはぜひ利用したいエージェントサービス

ここでは、Midworksの特徴やメリット・デメリット、評判などについて紹介しました。

Midworkをおすすめできる理由
  • 案件数が多い
  • 正社員並の保証
  • 低マージン&単価公開
  • コンサルタントによる徹底フォロー

Midworksの特筆すべき点としては、「フリーランス協会」の加入、「リロクラブ」の加入、「税務保証」「保険補助」「経費補助」「給与補償制度」など、フリーランスが安心して働くためのサポートが徹底していることが挙げられます。

そのため、フリーランス初めての方、安心して働きたい方、正社員並のサポートを受けたい方にとくにおすすめです!(=ほぼ全てのフリーランスエンジニアにおすすめできます。)

Midworksの登録はこちら

フリーランスエンジニアとして安心して働きたい方は、ぜひMidworksに登録しておきましょう。