プログラミング

プログラミング超初心者は何からはじめるべき?言語選びや勉強法を解説

  • そもそもプログラミングって何?
  • プログラマーの需要や将来性は?
  • 初心者は何から始めるべき?
  • 初心者はどの言語を選択すればいいの?
  • 効率よく勉強するにはどうすればいいの?

プログラミングに興味があるけど、超初心者の場合は何から始めるべきかわからないですよね…

これからプログラミングスキルを身につけて、転職/独立を考えている初心者の人も多いと思います。

しかし、プログラミングを始めようと思っても、そもそもプログラミングが何かよくわからない…。何から勉強すればいいのかわからない。

など、疑問や悩みがつきないと思います。

そこでこの記事では、プログラミング超初心者が抱えやすい初歩的な疑問から、言語の選び方、勉強法や転職/独立の方法をまとめました

✅ この記事の信頼性(私の経歴)

  1. システムエンジニア歴10年以上
  2. 会社勤めに限界を感じて、エンジニア兼Webライターのフリーランスとしてキャリアを再スタート
  3. フリーランス歴5年
  4. 現在はオウンドメディアのディレクター、エンジニア、ライター

超初心者向けにわかりやすく解説しています。ぜひ参考にしてください!

プログラミング超初心者が知っておくべきこと

プログラムはコンピューターに処理を実行させるためのもの

そもそもプログラムとは何なのでしょうか?

Wikipediaによると、次のように記載されています。

コンピュータプログラム(英:computer program)とは、コンピュータに対する命令(処理)を記述したものである。コンピュータが機能を実現するためには、CPUで実行するプログラムの命令が必要である。
出典: Wikipedia

つまり、

プログラムとは、コンピューターに実行させたい命令を記述するためのものです。

コンピューターに命令を実行させるためには、コンピューターが解釈できる命令文を記述する必要があります。

命令文を記述するのに必要なのが、プログラミング言語です。

プログラミング言語を使って、コンピューターが実行する処理を順序立てて記述します。

そして、

命令文を記述したものをソースコードと呼びます。

ソースコードはそのままではコンピューターが読むことができません。コンピューターが解釈できる機械語に変換するためにコンパイルを行います。

プログラミング言語によっては、コンパイルによる変換を行わずに動的に実行できるスクリプト言語もあります。

コンピュータに処理をさせるために、命令を記述したものをプログラムと呼びます。

コンピュータが理解できる命令を書くことをプログラミング。つまりプログラミングは、プログラムを作るための作業のことですね。

まずはプログラミングで何をやりたいか明確にしよう!

前述したとおり、

プログラミングは作りたいものを実現するための手段

でしかありません。

これからプログラミングを学ぼうと考えている人は、

「プログラミングを学んで何をやりたいか?」
「エンジニアとしてどんな働き方を目指したいか?」

を明確にしておきましょう。

エンジニアとして何をやりたいか?
  • Webサイトの開発をしたい
  • スマホのアプリを開発したい
  • 業務を効率化するツールを作りたい
  • Windowsでシステム開発がしたい
  • 大規模なシステム開発の仕事に関わりたい
  • ゲーム開発がしたい
  • 人工知能(AI)の開発がしたい
  • 研究の分野に携わりたい

このようにプログラミングを駆使して、できることはたくさんあります。

自分がやりたいことを明確にしてから、どのブログラミング言語を学ぶべきか?

を決めましょう。

また、プログラミングを駆使して働くエンジニアとしての働き方もさまざまです。

エンジニアとしてどんな働き方がしたいか?
  • 手堅く安定した仕事に就きたい
  • 収入が高い仕事に就きたい
  • フリーランスとして働きたい
  • リモートワークエンジニアとして働きたい

ここで紹介した「何をやりたいか?」「どんな働き方をしたいか?」を決めてくことで、超初心者でも、後悔しないキャリアプランを組むことができます。

今の段階では何をやりたいか決められない…。

という方は、後述の「超初心者におすすめのプログラミング言語」の内容を参考にしてください。

プログラマーの需要や将来性は高い!

  • プログラミングって将来性あるの?
  • 学んでおいて損はないの?

結論からいうと、プログラミングは将来性のある仕事です

小学校のプログラムの必修化からわかるとおり、プログラミングは今後ますます必要になるスキルです。

また、IT産業の需要も伸びてきています。大手転職サイトのdodaが公開している転職求人倍率・求人数の調査でも年々伸びてきていることがわかります。

転職求人倍率
出典:doda

今後も需要の増加に伴い求人数は増えていくと思われます。また働き方改革の一貫で働き方の多様性が広まり、自由な働き方をしたい人が増えてきています。

経済産業省のIT人材の最新動向と将来推計に関する調査によると、ITニーズの拡大と人口減少などにより、最悪の場合2030年には約79万人の人材が不足するといわれています。

そのため、プログラマーになるには今がチャンスです!

プログラミングスキルを身につけておくと、さまざまな働き方が可能になります。独立してフリーランスとして働くことも可能ですし、リモートワークで働くことできます。

プログラミング言語は世界共通言語ですので、グローバルな働き方も可能です。英語ができれば、海外の案件に応募するなんてことも不可能ではありません。

プログラミング言語選びは超重要!

プログラミング言語は、全世界で300種類以上存在するといわれています。

初心者にとってはどんなプログラミング言語を選ぶべきか?悩んでしまうのではないでしょうか?

プログラミング言語は言語によってできること、できないことがあります。

そのため、初心者の方は前述した「何をやりたいか?」「どんな働き方をしたいか?」を照らし合わせて、学びたいプログラミング言語を決めるのも1つの手段です。

たとえばWeb開発の仕事に就きたいならRuby/PHP/JavaScriptなどがおすすめです。また、人工知能(AI)の開発に携わりたいなら、Pythonから初めて見るのも良いでしょう。

注意点としてプログラミング言語によって、難易度が異なるということです。

最初から難しい言語を選んでしまうと、挫折する可能性が高いです。

体験談としてC言語を学んで、プログラミングを一度挫折したことがあります。ポインタや共用体の使い方や概念がよくわからず、参考書を読んだだけでは「なんでこんなややこしいことをする必要があるのか?」理解できませんでした。

一度挫折してしまうと、大幅な時間のロスや再度学習する意欲も失ってしまいます。そのため超初心者はプログラミング言語選びは超重要となります

また、現時点でどのプログラミング言語を選んでいいのかわからない場合は、次項で解説する人気別、年収別で選んでみてください。

関連記事 >> プログラミング言語一覧|全47種類を解説

読んでおくべき!プログラミング超初心者におすすめの本

プログラミング超初心者向けにおすすめの本はないの?
まずはプログラムの仕組みや動かし方など理解しておきたい。

プログラミング超初心者がプログラムの仕組みを知るために、読んでほしい本は次のとおりです。

次の記事ではプログラミング初心者向けに、読んでおくべきおすすめの本を紹介していますのでぜひ参考にしてください。

関連記事 >> 【プログラミング初心者】これだけは読んでおくべきおすすめ本

超初心者におすすめのプログラミング言語

ここでは、初心者がこれから学ぶべきプログラミング言語を選ぶにあたって、必要なことを解説していきます。

人気の高いプログラミング言語を選ぶ

人気の高いプログラミング=需要の高いプログラミングといっても過言ではありません。

人気プログラミング言語の指標である、TIOBEの2022年ランキングは次のとおり。

上位のPythonやC/C++、Javaなどの言語は汎用プログラミング言語です。

汎用=用途が幅広い

汎用プログラミング言語は、さまざまな開発の現場で採用されているので求人も多いです。

しかし上位は難易度が高い言語が多いです。人気があるからと安易に選択する前に、よく検討したほうが良いでしょう。

ちなみに上位のC/C++、Javaは初心者にはおすすめできません。

年収別で選ぶ

続いてプログラミング言語を年収別で見ていきましょう。

本サイトがまとめたプログラミング言語別の年収は次のとおりです。

言語平均年収平均単価(月)案件数
Java760万円63万円★★★★★5
PHP800万円67万円★★★★★5
JavaScript834万円70万円★★★★★5
Ruby790万円75万円★★★★☆4
Python876万円73万円★★★★☆4
C#720万円60万円★★★★☆4
C++720万円60万円★★★☆☆3
Go言語981万円82万円★★★☆☆3
Swift888万円74万円★★★☆☆3
C言語672万円56万円★★★☆☆3
VBA624万円52万円★★☆☆☆2
Kotlin932万円78万円★★☆☆☆2
言語別エンジニアの単価と案件数

年収が一番高いGo言語は、Googleが開発したプログラミング言語です。軽量で高速な動作が可能ため、サーバーの開発などの用途で利用されています。

Pythonは機械学習の分野で人気を集めており、KotlinはJavaと互換性がありJavaの代替言語として注目されています。

しかし、年収が高い言語は難易度が高い場合が多く初心者にはあまりおすすめできません。GoやKotlinなどは求人数も人気言語に比べると、まだまだ少ないです。

注意点として、最初から高い年収を得られるわけではありません

高い年収を得られる人はスキルレベルが高いか、それなりの役職についているなどの理由があります。

同じプログラミング言語でも仕事内容によって、単価に大きな開きがあることも多いです。

初心者向け言語で選ぶ

ここまで読んで、

結局プログラミング言語は何を選べばいいの?

よくわからなくなった人も多いのではないでしょうか?

そのような方はまず、

初心者でも習得しやすい言語を学んで見ることです

初心者向けの言語は、言語構造もわかりやすいため、難易度が低く、挫折しにくいです。

「わかりやすい言語 = 多くの企業で採用されている」ため、求人数も多いです。

初心者でも習得しやすい言語の条件としては下記のとおり。

  • 構文がシンプルでわかりやすい
  • すぐに動かせる
  • 環境構築が面倒ではない

まず言語構造がわかりやすいプログラミング言語は初心者でも理解しやすく、人によって書き方が異なることも少ないので学びやすいです。

また、C言語やJavaなどのプログラミング言語は動かすために、

「プログラムを書く→コンパイルする→コンパイルエラーを取り除く→再度コンパイルする→実行ファイルが作成される」

といった煩雑な手順が必要です。

しかし、スクリプト型のプログラミング言語はこれらの手順は不要のため、プログラムを書いたらすぐに動かせます。

面倒な手順を踏む必要がないため学習にも適しているといえます。

このような条件を満たしている初心者向けの言語は下記の通りです。

初心者におすすめの言語

  • PHP
  • Ruby
  • JavaScript

次の記事では、各言語別に概要や将来性、学習方法について解説しています。合わせて参考にしてください。

>> おすすめプログラミング言語!フリーエンジニアが厳選

超初心者がプログラミングを効率よく学習する方法

プログラミングのスキルは独学で学ぶことも十分可能です。ここでは独学で学習する方法について紹介していきます。

プログラミングを独学で学習する手順を知ろう!

独学でプログラミングを学習する手順は、一般的に次のとおりです。

アプリケーション開発スキルを独学で学ぶ方法
  1. 学習スケジュールを決める
  2. プログラミングの基礎を習得する
  3. 質問力を身につける
  4. 学習を習慣化する
  5. オリジナルのアプリを作成する
  6. 副業する

学習する際の注意点として、期限はしっかりと決めておきましょう

期限を決めないと、ダラダラと学習を続けてしまいます。結果、いつまでたっても終わらない可能性が高いです。

独学で学ぶには、学習本や学習サイト、学習サービスが最適です

おすすめのサービスは次のとおりです。

本で学習する場合は、全て丸暗記する必要はありません。おそらく暗記してもすぐに忘れてしまいます。

学習は時間をかけすぎず、基本的なことを学ぶくらいの気持ちで、学習したほうがよいでしょう。

基礎学習を一通りやり終えたら、学習の仕上げにオリジナルのアプリケーションを作成してみましょう

学習本で学んだ内容を元に、簡単な設計から取り組んでみることです。

実用的なアプリケーションを開発することで、必要なスキルを一通り習得できます。

「習うより慣れろ」の精神でプログラミングに慣れよう!

なにごとも習うより慣れろの精神です。

まずはプログラムを自分の手で動かしてみることです。

実際にプログラムを書いて動かしてみることで、プログラムの仕組みや書き方などの理解が深まります

本や学習サイトの内容を見て満足するだけでは、一生プログラミングは身につきません。

必ず「書く→動かす」を繰り返してプログラミングに慣れていきましょう。

必要なスキルを知っておこう!

実際にエンジニアとして開発の仕事に関わる場合、プログラミング言語以外にもさまざまなスキルが必要です。

たとえば、WebサービスやWebアプリケーションなど、Web系の開発をするなら最低限下記のスキルは必要になります。

Web開発に必要なスキル
  • HTML/CSS
  • プログラミング言語(JavaScript,Ruby or PHP)
  • バージョン管理(Git)
  • IDE(統合開発環境)
  • Linuxコマンド
  • データベース(MySQL、PostgreSQL)
  • サーバー(AWSなど)

これらの必要なスキルを習得することで、初めて開発が可能になります。

基本スキルが身についたら副業に挑戦しよう!

初心者でも仕事を請け負うことはできるの?

初心者でもプログラミングの仕事を請け負う可能です。

独学である程度学習したら、副業で実際に仕事を請け負ってみることをおすすめします。

仕事を受けることで、「応用的なスキルが身につく」「実績になる」などメリットがあります。

ただし副業で仕事を探すにしても、実績があるほうが有利であることに変わりありません。

初心者の場合はそもそも実績がありませんよね…

そのため、前述したポートフォリオを作って公開したり、どんなスキルがあってどんなことができるかをプロフィールにしっかりと記載しましょう。

まずは仕事を受注してみることが大切です。

プログラミングの副業をするにあたり、登録しておくべき媒体は次のとおりです。

サービス名主な募集の種類おすすめできる人
クラウドテックデザイナー
エンジニア
ディレクター
フリーランス副業・時短勤務
クラウドワークスライター
デザイナー
エンジニア
事務・サポート
フリーランス副業・時短勤務
ランサーズライター
デザイナー
エンジニア
事務・サポート
フリーランス副業・時短勤務

紹介しているサービスは、リモートワークOKの副業や週2〜3日OKな案件が多いです。

リモートワーク向けのおすすめ求人は、次の記事でも詳しく解説しています。

初心者がプログラミングの勉強で失敗しないためには?

プログラミングの勉強で失敗しないためには?

プログラミングは独学でもスキルを身につけることは可能ですが、習得するにはコツが必要です。

プログラミングを独学で身につける3つのコツ
  • 質問力を身につける
  • 学習を習慣化する
  • 学習スケジュールを決めておく

コツ1:質問力を身につける

独学の場合、不明点やエラーが解決できずにそのまま挫折するパターンが多いです

学習で行き詰まったら、質問するクセをつけることが大切です。

プログラミング関連の質問をするなら、エンジニア向けのQ&Aサイトがおすすめです。現役のエンジニアやプログラミングに知見がある方から、回答を貰えることが多いです。

おすすめのQ&Aサイトは下記のとおり。

ただし、回答者がスムーズに答えられるように質問力を身に着ける必要があります。

プログラミングに関するエラーなら、下記を踏まえて質問するようにしましょう。

  • どんなエラー(現象)が発生したか
  • エラーに至るまでの操作を具体的に
  • どのような解決を望んでいるか

曖昧な質問では答えてくれる可能性も低いです。また、なんでもかんでも質問するのではなく、まずは自分で調べて解決策がないか、試してみましょう。

エンジニアとしてググって解決するスキルも必要です。

フリカツ

私も独学で躓いたときはよくQ&Aサイトを利用していますが、早ければ10分で回答を頂ける場合もあります。

独学でプログラミングを学習するなら、積極的にQ&Aサイトを活用しましょう。

コツ2:習慣化する

プログラミングを独学で学ぶ場合、一般的に400〜500時間必要と言われています。現役エンジニアとして必要なスキルを身につけるなら、1,000時間は確保したいところです。

それだけの時間を勉強するには、毎日継続してコツコツと続けることが大切です。

ただし毎日学習を続けるのは大変です。モチベーションが持続しないとつい勉強がサボりがちになって、そのまま挫折するパターンも有りえます。

そのため継続して学習するなら、

毎日決まった時間に勉強ができるようにしておきましょう

毎日決められた時間に学習することで、そのうち習慣化してきます。習慣化すれば学習を続けるのが苦ではなくなります。

コツ3:学習スケジュールを決めておく

基礎を学びたい場合、学習期間は2〜3ヶ月としておきましょう。それ以上長くなると飽きてきたり、学んだことを忘れて再度勉強し直すことになります。

1日1ページのペースで独学を進めても、いつまでたっても学習は終わりません。上述したように毎日学習時間は確保しておくことをおすすめします。

基礎学習はさっさと終わらせて、早めに次のステップに進みましょう。

プログラミング初心者が最短で転職/独立するには?

  • プログラミングを独学で習得する自信がない…
  • 時間がないので効率よく学習したい
  • 業界未経験の初心者でも転職や独立できるの?

プログラミング初心者がプログラミングスキルを身に着けて、転職/独立することは十分可能です。

ただし20代なら未経験でも、すんなりと転職は可能かもしれません。

その点30代からは即戦力を求められていることが多いです

ある程度実務で通用するプログラミングスキルは、学んでおく必要があります。

初心者がプログラミングを学ぶには前述した独学で学ぶ方法と、スクールで学ぶ方法があります。

超初心者にとって、

プログラミングの独学は挫折する可能性も高いです

実際独学では9割近くが挫折するといったデータもあります。

時間的にも思いの外学習コストが高くつきます。

中には丸2年勉強したのにスキルが身につかない…。なんて人もいました。

そのため効率よくプログラミングスキルを学んで就職・転職したい人は、プログラミングスクールで学んでみることをおすすめします

プログラミングスクールは、コース料金に転職/独立のサポートも含まれている場合が多いです。

自分で一から仕事を探す手間も省けます。

プログラミングスクールのメリット
  • 独自のカリキュラムで効率よく学習できる
  • わからないことは質問してすぐ解決できる
  • 就職や転職、独立のサポートもしてくれる
  • 結果、独学より早くプログラミングが身につく

スクールはこのようなメリットがありますので、

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と考えているなら、ぜひスクールも検討しましょう。

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まとめ

ここでは、プログラミング超初心者に向けて概要から将来性、何から始めるべきかや勉強法などについて解説しました。

プログラミングスキルを身につけるのは意外と大変です。

この記事を参考に効率よく学んで、エンジニアとして活躍できるようになってもらえればと思います。

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