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tech boost(テックブースト)のRubyはおすすめ?カリキュラムを詳しく解説

  • tech boost(テックブースト)でRubyは学べるの?
  • Rubyを学んで転職できるの?

この記事にたどりついたあなた。tech boost(テックブースト)で学べるRubyについて詳しく知りたいのでは?

そこで、この記事では歴10年以上のエンジニアが、tech boost(テックブースト)でRubyを学ぶ際のおすすめコースやメリットなどについて、詳しく解説いたします。

【私の経歴】

  • 歴10年以上のエンジニア
  • 会社員エンジニア▶フリーランスエンジニアとしてのキャリアをスタート
  • 主なスキル:COBOL|C/C++|Java|JavaScript|Swift|VisualBasic|PHP|Python|インフラ全般
  • 現在はオウンドメディアのディレクター兼エンジニア

今後プログラミングは欠かせないスキルとなりつつあります。プログラミングスキルを身につけるなら、IT人材が不足している今がチャンスです

【この記事の結論】

  • tech boost(テックブースト)は手厚い転職支援がある
  • Rubyは未だ需要は高く初心者にもおすすめ
  • Rubyを学んで転職するならブーストコースがおすすめ
  • (オリジナルサービス開発サポート付きのため)

3分で読み終わる内容ですので、ぜひ参考にしてください。

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tech boost(テックブースト)の詳細

テックブーストの詳細
運営会社Branding Engineer
受講形式オンライン、通学
料金(税込)入学金+月額費用
・入学金:126,500円〜
・基本月額料金:32,780円〜
受講期間いずれかを選択
・3ヶ月
・6ヶ月
・12ヶ月
学べる言語(スキル)・HTML/CSS
・JavaScript
・Java
・PHP/Laravel
・Ruby/Ruby on Rails
・AIコース
講師実務経験1年以上の現役エンジニア
おすすめできる人・10代〜30代未経験から転職したい方
・フリーランスエンジニアを目指したい方

tech boost(テックブースト)はプロが教える実践型のプログラミングスクールです。

講師は実務経験がある現役エンジニアを採用しています。そのためエンジニアとして必要な知識をわかりやすく体系的に身につきます。

挫折しにくい学習サポート体制で、現役エンジニアとマンツーマン(1対1)で学べます。

  • 目的に合わせてコース、言語が選べる
  • 挫折しない学習サポート体制
  • それぞれに合わせた転職・就職サポート

公式によるとテックブーストで学習している9割の方が未経験です。カリキュラムも初めてプログラミングを触れる方向けに作成されています。

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tech boost(テックブースト)でRubyを学べば転職できる?

テックブーストでRubyを学べば転職できる?

tech boost(テックブースト)でRubyを学べば転職/独立できるの?

ずばり転職は可能です。理由は次のとおり。

  1. テックブーストは転職サポートがあるから
  2. Rubyの需要は高いから
  3. Rubyは初心者でも習得しやすいから

それぞれ詳しく解説していきます。

理由1:tech boost(テックブースト)は転職サポートがあるから

tech boost(テックブースト)は、未経験からエンジニアへの転職/独立支援もあるので安心です

実際にtech boost(テックブースト)を受講する目的の大半が転職・就職目的となっています。

  • 転職・就職目的の受講が約60%
  • 教養・副業目的の受講が約23%
  • 独立・起業目的の受講が約15%

転職で必要なオリジナルアプリケーションの作成(ブーストコースのみ)、転職活動への手厚いサポートを行っています。

なおtech boost(テックブースト)の運営会社であるBranding Engineerは、エンジニア特化型エージェントサービスの「TechStars」、フリーランス向けエージェントサービスの「Midworks」を運営しています。

エージェントの知見があるからこそ、それぞれの目的にあった転職サポートを受けられます。

理由2:Rubyは需要が高いから

大手転職サービスのdodaによると、Rubyの求人は2021年11月時点で1647件あります。

出典:doda

さまざまな求人を一括で検索できるindeedでは、Ruby関連の求人が19,715件も見つかりました。

Rubyは初心者でも扱いやすく、Web系のバックエンド開発では主要な言語です。

そのため今後も需要がなくなることは考えにくいです。

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理由3:Rubyは初心者でも習得しやすいから

Rubyは日本人のまつもとゆきひろ氏によって開発された言語です。わかりやすく少ないコード量でプログラミングできることから、初心者でも習得しやすいというメリットがあります。

そのためプログラミング未経験者が最初に学ぶ言語として、Rubyはぴったりです。

主にWebのサーバーサイド開発で用いられますが、Ruby汎用プログラミング言語のため、スマホアプリ開発やAI(人工知能)開発など、さまざまな用途での開発も可能です。

なおRubyは開発を効率化できるフレームワーク「Ruby on Rails」とセットで学ぶ場合が多いです。

tech boost(テックブースト)でRubyを学ぶなら「スタンダード」と「ブースト」どちらがおすすめ?

tech boost(テックブースト)には「スタンダードコース」と「ブーストコース」の2種類があります。

まずはそれぞれの違いを見ていきましょう。

項目スタンダードコースブーストコース
入学金126,500円219,780円
月額料金32,780円/月32,780円/月
メンタリング・4回/月:34,760円/月
・6回/月:52,140円/月
・8回/月:69,520円/月
・4回/月:34,760円/月
・6回/月:52,140円/月
・8回/月:69,520円/月
※料金は税込の表記になります。2021年11月時点の情報になります。

学べる内容もそれぞれ異なります。

スタンダードコースの学習コンテンツ

スタンダードコースは、ITの基礎知識を体系的に学びたい方向けのコースです。

体系的にプログラミング言語の基礎を学びます。カリキュラムに沿って、ログイン機能などWebサイトにある機能を持ったWebアプリケーションを作成します。

学べるスキル

  • IT基礎知識
  • HTML/CSS
  • Webアプリケーションの追加機能を1つ開発
  • 言語:Java、Ruby、PHPのいずれか

ブーストコースの学習コンテンツ

ブーストコースはエンジニアとして手に職を付けたい方、転職したい方向けのコースです。

ブーストコースは実践的な開発経験を学べるので、エンジニアとして必要な応用力も身につきます。

またオリジナルWebアプリケーション開発も含まれているため、転職時のアピールポイントになります。

学べるスキル

  • IT基礎知識
  • HTML/CSS
  • ユーザー定義
  • 要件定義
  • オリジナルWebアプリケーション開発

Rubyを学んで転職したいならブーストコース一択

結局Rubyを学ぶならどっちのコースがおすすめなの?

スタンダードコースと、ブーストの大きな違いは次のとおりです。

  • スタンダードコース:プログラミングの基礎を身に着けたい方
  • ブーストコース:しっかりと応用力まで身につけて転職/独立したい方

エンジニアとして必要なスキルをしっかりと見に付けたいなら、ブーストコースがおすすめです

スタンダードコースは基礎レベルのスキルしか身につきません。未経験から独学で学ぶ自信がない方、メンターからしっかり学びたい方にはおすすめです。

ブーストコースは転職でアピールできる「オリジナルWebアプリケーション開発」までサポートしています。

入学金のみブーストコースのほうが高いですが、しっかり学びたい場合は自己投資と割り切ったほうが良いでしょう。

転職目的でRubyを学ぶなら断然ブーストコースがおすすめです。

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説明会は無料のため料金は一切かかりません。
自宅にいながらオンラインで学べる!
挫折させない学習サポート体制!

まとめ:悩むくらいなら早めに行動しよう!

ここではtech boost(テックブースト)で学べるRubyについて、コースの詳細やおすすめのコースについて解説しました。

【この記事の結論】

  • tech boost(テックブースト)は手厚い転職支援がある
  • Rubyは未だ需要は高く初心者にもおすすめ
  • Rubyを学んで転職するならブーストコースがおすすめ
  • (オリジナルサービス開発サポート付きのため)

プログラミングのスキルは、教育の必修化やDX促進によるIT人材のニーズが高まっていることから、ぜひとも習得しておきたいところです。

もし、「tech boost(テックブースト)を申し込んでみようかな…」

と考えているなら、まずは「無料説明会」に申し込んでみましょう

話を聞くだけなら無料ですので、まずは最初の一歩を踏み出してみることをおすすめします。

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